No change日記

星に願いを、月に祈りを

フォトクラブ

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トップの画像変えました。
ずっと愛用している、色ミミッキュとの1枚。色々撮影しましたが、難しいですね…

スタンプも色々押してみたんですが、シンプルに何もしないのが、1番ロマンチックでいいかなあ、となりました。

今シーズンも後半戦。悔いのないようにしたいですね。

君の名は。その5

ニックネーム企画5回目。

 

tak820.hatenablog.com

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↑これまでの記事。



エンテイ : 『タケナカ』
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映画、結晶塔の帝王でエンテイを演じた竹中直人さんより。リアルタイムで映画館行きました。



ポリゴン2 : 『ポリリズム
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Perfumeの曲より。ポリゴン2って相手にすると何であんなに強いんでしょう。狡い。



オニゴーリ : 『オニちゃん』
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まんま。
オニゴーリ大嫌いな人は、1度使ってみると印象変わると思います。僕もその一人です。



オニシズクモ : 『ブルーレット
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置くだけ。



ビビヨン : 『ヨンさま』
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最初、『BiBi』にしようとしてましたが、♂だったのでヨン様にしました。結晶塔の帝王と言い、ヨン様と言い、年齢がばれてしまいそうです。


みなさんも、楽しい命名ライフを。自慢のニックネームがあれば、是非とも教えて頂きたい。

メガメタグロスの考察

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シーズン7からこいつを愛用していますが、やはり強い。


まず、Sが110族。
鋼タイプの多くはリザードンウルガモスに大きな隙を見せますが、グロスはそれらより速く、タイプ相性の不利を覆す事が可能です。


意地っ張りグロスが普及し、実際僕も使っていたのですが、今は最速を取るメリットが大きいのでは、と感じています。上記のリザウルガの他には、

メガメタグロスミラー
・準速メガボーマンダ

これらに強く出られる事が偉い。例えば、メタグロスを最速に調整し、
アイへ/冷凍パンチ/地震/岩技
と言う技構成にする事で、環境に最も多いメガ枠であるマンダ、リザ、グロスに対して有利に戦えます。


そして、技構成の多様化。
最初はみんな冷凍パンチ、雷パンチ、地震みたいな構成ばかりでしたが、アームハンマー、思念、岩石封じ、岩雪崩、草結び等、本当に今のグロスからは何が飛び出すか判らない。型が多いことは、そのまま、そのポケモンの強さと直結します。ゲッコウガが良い例です。

最後に、クリアボディ
実はこの特性が、グロスを非常に強力なポケモンにしている要素なのではないかと考えています。
威嚇が効かない、兎に角これに尽きる。マンダ、ランド、ギャラ、クチートは今後も数を減らさないでしょうし、いつでもこの特性が活きる機会があります。

例えば、初手メタグロス→メガ進化した場合。このタイミングで威嚇持ちを後出しされても、当たり前ですがクリアボディにより無効となります。先発にグロスを出して、何とかなってしまう事があるのも、この特性あっての事だと思います。
裏に威嚇持ちが居るのが分かるときは、メガ進化せずにクリアボディを残すのも非常に重要なプレイング。


恐らく、今後もお世話になるポケモンでしょうし、強敵となり悩まされる事も多いでしょう。

前に書いたグロスの記事
tak820.hatenablog.com

ポケモンとの向き合い方

シーズン10では序盤から積極的に潜っていたのですが、思わしい結果を得ることが出来ませんでした。

今後の成長の為に、ポケモンブロガーとしてモチベーションを維持し、ポケモンを楽しくプレイしていきたい。ではどうすれば良いのでしょうか?
僕は『ポケモンブロガーとして』と前述しましたが、これが今回の思考の鍵。結果が出ないことで『発信者としての尊厳』が満たされない事。これこそが僕の抱える問題だと結論づけました。


【発信者の意識・問題の根底】

僕がブログを始めたのは丁度1年前。当時はシーズン4の頃。ボーマンダ軸構築を使用して初めて1900に乗った時にブログを開設しました。
今まで眺めるばかりだった僕が、発信する側に回った瞬間でした。
「良い構築を組んで結果を出して、沢山の人にブログを見て貰うぞ!」
この意識がモチベーションを高め、ポケモンプレイヤーとしての僕に新たな楽しさを与えました。


ブログに限らず、SNS等自分の考えを発信していく場は、承認欲求を満たす大変便利なツールです。
しかし、発信する事=誰かに見られると言うこと。つまり、そこにはどうしても、『見栄』が生まれてしまいます。

結果が出ない=格好悪い。そんな醜態を晒したくない。楽しいツールだった筈のブログが、いつしか焦燥を生み出していないか?そんな風に思う時がありました。


【改善策は?】

では、どうすれば問題は解決するのか。まず、「お前が負けたところで、大した事は無い」と自分に言い聞かせ、納得する事だと思います。
発信行為を繰り返していると、臆病な自尊心が肥大化するのは仕方の無いことかもしれません。
しかし、多少レートが下がった程度で、アイデンティティーは揺るぎません。周りからの評価が極端に落ちる事もありません。全ては思い込み、考えすぎです。

そしてもう1つ、距離感。別にポケモンを生活から遠ざける、と言う事ではありません。「楽しむ為にやっているだけだ」と意識をするのです。
ポケモンは最高のコンテンツですが、あくまでも趣味の範疇。負けて暗い気持ちになるなんて馬鹿げている。
大好きなポケモンを嫌いになる位なら、少し一線を引く意識を持つ方が何倍もマシです。

【最後に】
長々書きましたが、要するに
○負けても誰も気にせんわ
○趣味でテンション下げすぎるな
と言い聞かせる事。これが今僕がすべきポケモンを好きでいる為の努力です。

今後も頑張ります。ここまで読んで下さった方はありがとうございます。

本棚紹介②

第2弾。

るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-
和月伸宏
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言わずと知れた名作。↑の様に本棚に並べたいが為に、完全版で揃えました。


武装錬金
和月伸宏
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和月先生その②。ぶっちゃけ、るろ剣よりこっちの方が好きかも知れません。主人公の好感度はジャンプ作品一だと思います。大切な人の為に、痛みや恐怖を我慢して頑張れる少年。



【咲シリーズ】
小林立
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一時期超はまってました。ラブライブや前回の東方と言い、立派な百合豚ですね、僕は。
手前のフェイタライザーは、小林先生の連載デビュー作。咲キャラクターの原型とおぼしき人たちが出てくる(?)ので、咲ファンは是非ご一読を。


【東京喰種】
石田スイ
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タイトル一発変換できて感動した。僕には珍しい流行りものですね。
ハイルちゃんが電撃繰り出して「散れや」って言ってるシーンが好き。
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↑ここ


天上天下
大暮維人
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グレ先生、化物語の漫画書いてるらしいですね。書き込みの細かさが半端ない。
ヤンキーが主人公かと思ったらラスボスでした。過去編がめっちゃ長い。
円ちゃん超可愛い。
僕的に、亜夜が宗一郎に惚れたのがよー解らん。


STEEL BALL RUN
荒木飛呂彦
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ジョジョは7部が1番好き。ブラックモアのキャッチ・ザ・レインボーがビジュアル的に最高。ただ、クラフト・ワークに比べて雨しか固定できないの弱すぎないか?



今回は以上、バトルもの6作品。咲は、麻雀風超能力バトル。